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Welcome
津田塾大学と海外の交流を促進するのが国際センターです。
協定校留学のほか、世界各国の留学や各種の国際交流プログラムに関する情報を提供しています。 学生一人ひとりの適性や目的に応じた質の高いプランの実現に向けてサポートします。 また津田塾大学が受け入れている外国人留学生への様々な支援も行っており、留学生と日本人学生の交流の機会も提供しています。

What's New

 

2018/06/21
2019年度フルブライト語学アシスタント(FLTA)プログラム奨学生募集
日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)は、英語教員または将来英語教育に携わる意志のある方を対象に、「フルブライト語学アシスタント(FLTA)プログラム」の申請者を募集します。
フルブライト語学アシスタント(FLTA)プログラムとは、アメリカの大学で日本語を教えながら、
・英語教育のスキルを高める
・自身の英語能力を高める
・アメリカの社会や文化についての知識を深める
ことを目的とした9ヶ月のアメリカ留学奨学金プログラムです。
プログラムの詳細や応募資格についてはこちらをクリック
応募締切:2018年8月31日(金)
2018/06/13
2018-2019 TOMODACHI MetLife Women's Leadership Programの募集が開始されました。
【TOMODACHI MetLife Women’s Leadership Programとは】
東京米国大使館とTOMODACHIイニチアチブが主催する10か月のメンターシッププログラムです。日本の女子大学生と日本の中堅・若手女性リーダーがペアを組み、次世代の日本女性リーダーのネットワーク作りを奨励するものです。参加者は、政府やビジネス関連の特別なセミナーに招待されることや、アメリカの大学生とディスカッションを行うため、ワシントンD.C.とニューヨーク市に招かれたりします。
過去にも、津田塾の先輩がこのプログラムに参加しており、参加者個人の成長とネットワーク形成のための貴重な機会となっています。
詳細はこちらをクリック
応募締切:2018年6月18日(月)
2018/06/07
2019年度協定校派遣学生(後期選考分)募集要項をアップロードしました。
詳細はこちらをクリック
2018/05/29
英語力強化プログラム(IELTS準備講座)募集要項をアップロードしました。
詳細はこちらをクリック
受講申込書はこちらをクリック

英文ライティング(メール、手紙)講座募集要項をアップロードしました。
詳細はこちらをクリック
2018/05/24
日本中国文化交流協会・日中友好協会による大学生訪中国参加者の募集を行っています。
募集要項・願書等は国際センターで配布中です。
2018/05/15
2019年度ディーキン大学派遣学生募集要項をアップロードしました。
詳細はこちらをクリック
2018/1/24
2017年度「津田塾生のための留学ハンドブック」のPDF版の公開を開始しました。
こちらをご覧ください。

Schedule


■2018年度前期 説明会日程(小平キャンパス)

■2018年度前期 説明会日程(千駄ヶ谷キャンパス)




【重要】海外渡航時の安全確保に関する注意喚起(2017年12月26日)

アメリカ、イギリス、フランス等に先進国においてもテロが発生しています。また、フィリピンでは、ミンダナオ島ではフィリピン政府対IS戦闘が継続的に行われていることは報道等でご存じのことと思います。
また、ロスアンゼルスの山火事、バリ島の火山噴火による被害等、自然災害の脅威も私たちを取り巻いています。 日本国外務省からはこのような海外の状況を踏まえて、各地に危険情報やテロの脅威に関する注意喚起の情報が継続的に発出されています。 留学、語学研修、フィールドワーク、ボランティアなど海外での活動を行っている学生、またこれから行う予定の学生は、各自の安全を確保するため、次の点に注意して行動ください。

・現地大使館・領事館の発信する安全情報を確認し、その地域で活動するために適切な安全対策を講ずる。

・現地ののニュースや国際報道に積極的にアクセスし、つねに最新の治安情報等を入手する。

・不測の事態に備え、予定や交通手段など変更を柔軟にできるようにしておく。

・海外旅行保険に必ず加入し、「たびレジ」に必ず渡航期間・場所・連絡先を登録する。
OSSMA LOCATER利用者は留学先を離れる場合には、OSSMAに旅程を記載する

・自分の居所や連絡先を家族、友人と共有し、連絡が確実に取れる方法を確認しておく。

・感染症をはじめ体調管理に留意し、健康管理を怠らず、出発時・海外渡航時・帰国後まで健康であるよう努力する。


エボラ出血熱等の感染症への対応について


昨今の海外情勢(ギニア、リベリア、シエラレオネ及びコンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の発生等)を踏まえ、文部科学省より学生および教職員の安全確保に細心の注意を払うよう要請がありました。
つきましては、同感染症の発生国・周辺地域(以下「流行国等」という。)への不要不急の渡航を見合わせる、関連情報ホームページから最新かつ正確な情報を入手する等、慎重かつ適切な対応を取るようお願いします。
なお、流行国等からの帰国に際しては、必ず検疫所の指示に従ってください。また、渡航先に関わらず、帰国後1ヶ月程度の間に発熱した場合には、万一の場合を疑い、地域の医療機関を受診することは控え、まず保健所に連絡をし、その指示に従ってください。

関連情報ホームページ
厚生労働省検疫所
国立感染症研究所
独立行政法人国立国際医療研究センター国際感染症センター
外務省海外安全ホームページ
世界保健機関(WHO)


 

Last Updated:06/21/2018