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Welcome
津田塾大学と海外の交流を促進するのが国際センターです。
協定校留学のほか、世界各国の留学や各種の国際交流プログラムに関する情報を提供しています。 学生一人ひとりの適性や目的に応じた質の高いプランの実現に向けてサポートします。 また津田塾大学が受け入れている外国人留学生への様々な支援も行っており、留学生と日本人学生の交流の機会も提供しています。

What's New

 

2018/1/24
2017年度「津田塾生のための留学ハンドブック」のPDF版の公開を開始しました。
こちらをご覧ください。
2018/1/18
ハインリッヒ・ハイネ大学デュッセルドルフ(HHU)の夏期ドイツ語研修奨学金について
詳細は下記募集要項等を参照ください。
学内締切は2018年2月15日(木)16:30です。
・奨学金案内
・募集要項
・願書
・志願者評価書
2017/12/26
2018年度業務スーパージャパンドリーム財団奨学金の募集を行います。
学内締切は2018年1月25日(木)16:30です。詳細はこちら
2017/12/08
新規協定校について
独のハインリッヒ・ハイネ大学デュッセルドルフと学生交換の協定を締結しました。ハインリッヒ・ハイネ大学についてはこちらを参照してください。
2017/12/08
2018年度協定校派遣留学生の再募集・新規募集を開始しました。
2017/12/08
トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム第9期生の募集を行います。
<キーコード申請>2018年1月22日(月)16:30締切
<オンライン入力>2018年1月31日(水)16:30締切
・提出書類による面談を行います。
・学内説明会12月14日(木)12:10-12:55 7101教室
2017/11/08
新規協定校について
仏のセルジー・ポントワーズ大学と学生交換の協定を締結しました。セルジー・ポントワーズ大学についてはこちらを参照してください。
2017/10/31
Newsletter67号を発行しました。詳細はこちら
2017/07/21
新規協定校について
英国のリーズ大学と学生派遣の協定を締結しました。リーズ大学についてはこちら、派遣生の募集についてはこちら


Schedule

EAJ危機管理説明会(留学生危機管理サービス説明を含む)(12:10-12:50 小平キャンパス7101教室)



【重要】海外渡航時の安全確保に関する注意喚起(2017年12月26日)

アメリカ、イギリス、フランス等に先進国においてもテロが発生しています。また、フィリピンでは、ミンダナオ島ではフィリピン政府対IS戦闘が継続的に行われていることは報道等でご存じのことと思います。
また、ロスアンゼルスの山火事、バリ島の火山噴火による被害等、自然災害の脅威も私たちを取り巻いています。 日本国外務省からはこのような海外の状況を踏まえて、各地に危険情報やテロの脅威に関する注意喚起の情報が継続的に発出されています。 留学、語学研修、フィールドワーク、ボランティアなど海外での活動を行っている学生、またこれから行う予定の学生は、各自の安全を確保するため、次の点に注意して行動ください。

・現地大使館・領事館の発信する安全情報を確認し、その地域で活動するために適切な安全対策を講ずる。

・現地ののニュースや国際報道に積極的にアクセスし、つねに最新の治安情報等を入手する。

・不測の事態に備え、予定や交通手段など変更を柔軟にできるようにしておく。

・海外旅行保険に必ず加入し、「たびレジ」に必ず渡航期間・場所・連絡先を登録する。
OSSMA LOCATER利用者は留学先を離れる場合には、OSSMAに旅程を記載する

・自分の居所や連絡先を家族、友人と共有し、連絡が確実に取れる方法を確認しておく。

・感染症をはじめ体調管理に留意し、健康管理を怠らず、出発時・海外渡航時・帰国後まで健康であるよう努力する。


エボラ出血熱等の感染症への対応について


昨今の海外情勢(ギニア、リベリア、シエラレオネ及びコンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の発生等)を踏まえ、文部科学省より学生および教職員の安全確保に細心の注意を払うよう要請がありました。
つきましては、同感染症の発生国・周辺地域(以下「流行国等」という。)への不要不急の渡航を見合わせる、関連情報ホームページから最新かつ正確な情報を入手する等、慎重かつ適切な対応を取るようお願いします。
なお、流行国等からの帰国に際しては、必ず検疫所の指示に従ってください。また、渡航先に関わらず、帰国後1ヶ月程度の間に発熱した場合には、万一の場合を疑い、地域の医療機関を受診することは控え、まず保健所に連絡をし、その指示に従ってください。

関連情報ホームページ
厚生労働省検疫所
国立感染症研究所
独立行政法人国立国際医療研究センター国際感染症センター
外務省海外安全ホームページ
世界保健機関(WHO)


 

Last Updated:12/26/2017