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Welcome
津田塾大学と海外の交流を促進するのが国際センターです。
協定校留学のほか、世界各国の留学や各種の国際交流プログラムに関する情報を提供しています。 学生一人ひとりの適性や目的に応じた質の高いプランの実現に向けてサポートします。 また津田塾大学が受け入れている外国人留学生への様々な支援も行っており、留学生と日本人学生の交流の機会も提供しています。

What's New

 

2017/2/22
2018年度協定校派遣留学の前期選考分募集要項を掲出しました。募集要項はこちらをクリック前期募集協定校 はこちらをクリック
2017/1/26
2017年度夏期語学研修プログラムの実施日程が決まりました。
インディアナプログラム 2017年7月8日(土)-7月30日(日)
マギルプログラム 2017年7月8日(土)-7月30日(日)
ヨークプログラム 2017年8月5日(土)-8月25日(日)
募集要項は4月に発表します。
2017/1/19
ニュースレター1月号を配付中です。学内のみ閲覧できます。こちらをクリック
 
2016/08/09
海外渡航時の安全確保に関する注意喚起をアップしました。こちらをクリック
2016/05/19
2016年版 津田塾生のための留学ハンドブックをアップしました。
こちらをクリック
留学準備の進め方へ


Schedule

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2017年度の予定は決定次第お知らせします。



【重要】海外渡航時の安全確保に関する注意喚起(2016年7月28日)

既に報道されていますようにトルコやバングラデシュ等において連続テロが発生しています。 日本国外務省からはこのような海外の状況を踏まえて、危険情報やテロの脅威に関する注意喚起の情報が発出されています。 留学、語学研修など海外での活動を行っている学生、またこれから行う予定の学生は、各自の安全を確保するため、次の点に注意して行動ください。

・現地大使館・領事館の発信する安全情報を確認し、適切な安全対策を講ずる。

・現地ののニュースや国際報道に積極的にアクセスし、つねに最新の治安情報等を入手する。

・不測の事態に備え、予定や交通手段など変更が柔軟にできるようにしておく。

・海外旅行保険に必ず加入し、「たびレジ」に渡航期間・場所・連絡先を登録する。

・自分の居所や連絡先を家族、友人と共有する。

「外務省海外安全ホームページ」や在外公館のホームページ等を参照して状況を把握し、安全を第一に考え、危険を避けて行動してください。


エボラ出血熱等の感染症への対応について


昨今の海外情勢(ギニア、リベリア、シエラレオネ及びコンゴ民主共和国におけるエボラ出血熱の発生等)を踏まえ、文部科学省より学生および教職員の安全確保に細心の注意を払うよう要請がありました。
つきましては、同感染症の発生国・周辺地域(以下「流行国等」という。)への不要不急の渡航を見合わせる、関連情報ホームページから最新かつ正確な情報を入手する等、慎重かつ適切な対応を取るようお願いします。
なお、流行国等からの帰国に際しては、必ず検疫所の指示に従ってください。また、渡航先に関わらず、帰国後1ヶ月程度の間に発熱した場合には、万一の場合を疑い、地域の医療機関を受診することは控え、まず保健所に連絡をし、その指示に従ってください。

関連情報ホームページ
厚生労働省検疫所
国立感染症研究所
独立行政法人国立国際医療研究センター国際感染症センター
外務省海外安全ホームページ
世界保健機関(WHO)


 

Last Updated:2/22/2017