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留学・海外活動に関する学内奨学金

本学では留学や海外活動を行う学生を支援するための奨学金制度があります。開発途上国奨学金は前期のみの募集、その他の奨学金は前期・後期の2回募集があります。

留学・海外活動に関する津田塾大学奨学金一覧

2017.10.24
2017年度前期海外留学(派遣・受入)奨学金、大学院海外学術研究奨励金、海外活動奨励金、海外語学研修奨学金、OG寄付による派遣留学奨学金(以上給付)の募集を開始しました。


奨学金名称
支給
対象
募集要項
願書書式
津田塾大学海外留学(派遣・受入)奨学金
給付
学部生・大学院生 募集要項  願書 確認事項
津田塾大学大学院海外学術研究奨励金
給付
大学院生 募集要項  願書 確認事項
津田塾大学海外活動奨励金
給付
学部生 募集要項  願書 確認事項
津田塾大学開発途上国奨学金
貸与
学部生・大学院生 --   --
津田塾大学海外語学研修奨学金
給付
学部生 募集要項  願書 確認事項
OG寄付による派遣留学奨学金
給付
学部生・大学院生 募集要項  願書 確認事項
志願者評価書(日英)

津田塾大学海外留学(派遣・受入)奨学金(給付、学部生・大学院生対象)

応募資格 留学のための渡航予定があり、応募締切日までに入学許可書を手にしている本学学部生および大学院生
海外の大学に1学年間またはそれ以上留学しようとする学部2年生以上(応募時)の学部生および大学院生(派遣年度に在籍中であること)
※ただし、他の留学のための奨学金(月額5万円以上)を受給することが確定している者は、同時にこの奨学金には応募できない。
※全期間、語学研修またはインターンシップの場合は応募できない。学部留学が含まれる場合は応募可。
本学との交換協定に基づく交換受入学生。
※交換受入学生は募集の詳細について国際センターに問い合わせてください。
奨学金給付額 1 人50万円を限度とする
(ただし必要度等により支給額は異なる)
提出書類 1. 海外留学(派遣・受入)奨学金願書 (所定書式…当ウエブサイトからのダウンロードまたは国際センター窓口にて配布)
2. 留学先大学の入学許可書
3. 最新の総合GPAが表示されたTsudaNetWeb履修成績 成績照会のページのコピー(大学院生は、学部・大学院の成績通知書または成績証明書)
4. 家計支持者の年収がわかる公的書類(両親とも収入がある場合は両方提出)
5. 語学能力を証明する書類
6. 申請にかかわる確認事項(所定書式)
応募締切 2017年12月15日(金)16:30
選考方法 出願書類による書類選考
結果発表 2018年1月19日(金)から1月25日(木)までの間に国際センターまたは千駄ヶ谷キャンパス事務室で各自確認の上、1月25日(木)までに振込依頼書[所定書式]を国際センターまたは千駄ヶ谷キャンパス事務室に提出すること。 期間内に書類の提出がない場合は奨学金受給の資格を失います。

(注)
1.願書以外の提出書類はコピー可、また提出された書類は返却しません。
2.本奨学金受給者は、帰国後1ヶ月以内(交換受入学生は帰国時)に、所定用紙による報告書の提出が必須です。
3.所定の留学期間を終了しなかった場合および虚偽の申請があった場合には、規程により支給した奨学金の一部または全額を返還させることがあります。
4. 海外留学(派遣・受入)奨学金、語学研修奨学金、海外活動奨励金は単一年度にいずれか1件のみ受給可能です。
5.応募締切時に外務省の海外安全ホームページにおいて、「レベル2:不要不急の渡航は止めてください」(およびそれ以上のレベル)が出ている地域へ渡航する計画がある場合は、計画の中止を基本とし、海外活動実施地域の変更を含む計画変更等の対応を求めます。
6. 2017年12月20日(水)(小平キャンパス)および2018年1月22日(月)(小平キャンパス)に開催する海外危機管理セミナーに出席してください。


津田塾大学大学院海外学術研究奨励金(給付、大学院生対象)

応募資格 学会参加および研究等のための渡航予定があり応募締切日までに招聘状等を手にしている本学大学院生
本学大学院生で、次のいずれかに該当する者
A.海外の学会等に出席する者(発表・司会等を行うこと)
B.海外に学術調査に出かける者
※ただし、5万円以上の援助金を受給することが確定している者は、同時にこの奨励金には応募できない。
奨励金給付額 1 人15万円を限度とする
(ただし滞在する地域・期間等により支給額は異なる)

提出書類 1.大学院海外海外学術奨励金願書(所定書式…当ウエブサイトからのダウンロードまたは国際センター窓口にて配布)
2. A. 学会: 学会からの招聘状、研究発表の受入通知、研究発表申込受理通知または学会のプログラムなど
B. 学術調査: 海外機関からの招聘状、調査許可書またはそれに準じるもの(航空券、ホテル予約表は不可)
3.和文成績証明書または最新のGPAが表示されたTsudaNetWeb履修成績成績照会画面のコピー(学部・大学院の両方)
4.申請に関する確認事項(所定書式)
注意 応募締切時に外務省の海外安全ホームページにおいて、「レベル2:不要不急の渡航はやめてください。」(およびそれ以上のレベル)が出ている地域へ渡航する計画がある場合は、計画の中止を基本とし、海外活動実施地域の変更を含む計画変更等の対応を求めます。
応募締切 2017年12月15日(金)16:30
選考方法 提出書類による書類選考
結果発表 2018年1月19日(金)から1月25日(木)までの間に国際センター窓口で各自確認の上、1月25日(木)までに振込依頼書[所定書式]を国際センターに提出してください。
期間内に書類の提出がない場合は奨励金受給の資格を失います。また出発前に、宣誓書[所定用紙]、行動予定表[所定用紙]、海外旅行保険証書コピー、パスポートのコピーを提出していただきます。

(注)
1.願書以外の提出書類はコピー可。また提出された書類は返却しません。
2.本奨励金受給者は、帰国後1ヶ月以内に所定用紙により報告書を提出すること。
3.当該活動は授業に支障がない時期に実施してください。
4.当該活動を所定期間に終了しなかった場合および虚偽の申請があった場合、虚偽の申請をした場合等には、規程により支給した奨励金の一部または全額を返還させることがあります。
5.応募締切時に外務省の海外安全ホームページにおいて、「レベル2:不要不急の渡航はやめてください」(およびそれ以上のレベル)が出ている地域へ渡航する計画がある場合は、計画の中止を基本とし、海外活動実施地域の変更を含む計画変更等の対応を求めます。
6. 海外留学(派遣・受入)奨学金は単一年度にいずれか1件のみ受給可能です。
7. 2017年12月20日(水)(小平キャンパス)および2018年1月22日(月)(小平キャンパス)に開催する海外危機管理セミナーに出席してください。


津田塾大学海外活動奨励金(給付、学部生対象)

対象 海外においてボランティア活動、フィールドワーク、インターンシップ等を予定している本学学部生 <なお、当該奨励金の受給は在学中1回のみ>
募集人数 25人 《1年次優先枠15人》
奨励金給付額 1人 8万円を上限
学年 1年次~3年次
応募資格 ・TOEIC500点以上、TOEFL iBT45点以上、TOEFL ITP450点以上、IELTS4.5以上、英検2級以上のいずれか
・GPA2.5以上
出願書類 1. 願書、計画書、推薦書
2. 語学能力を証明できる書類(コピー可)
3. 最新のGPAが表示されたTsudaNetWeb履修成績 成績照会画面のコピー
4. 申請に関わる確認事項(所定書式)
選考 出願書類、入学試験成績に基づく

海外活動実施期間

春期休暇期間(2018年1月31日~3月31日)
4年次生の申請は原則前期のみとする
応募締切 2017年12月15日(金)16:30
選考方法 提出書類による書類選考
結果発表 2018年1月19日(金)10:00 各キャンパスに掲示
*支給対象者は2018年1月19日(金)~25日(木)の間に国際センター(学芸学部)または・千駄ヶ谷キャンパス事務室にて「海外活動実施要項」を必ず受領すること。
学芸学部支給対象者は12月19日(金)12:15から各キャンパスにて行う説明会に必ず出席すること。
出願締切・出願先 2017年12月15日(金)16:30 
学芸学部:国際センター、総合政策学部:千駄ヶ谷キャンパス事務室に提出

(注)
1. 次の活動は対象外です。
観光、語学研修、ボランティア活動、フィールドワークを伴わないスタディーツアー、サークル活動の一環としての申請は対象外です。
2. 語学能力証明書類は、入学時に受験したTOEFL ITPまたはTOEIC IPのスコアか、受験した語学試験のスコアを提出してください。証明書の有効期限は受験日から2年間までとします。
3. 海外留学(派遣・受入)奨学金、海外語学研修奨学金、海外活動奨励金は単一年度にいずれか1件のみ受給可能です。
4. 病気、事故、災害、テロ等の理由以外で、所定期間内に海外活動を実施・終了しなかった場合、期日までに報告書を提出しなかった場合、または虚偽の申請があった場合、その他国際交流委員会が返還の必要があると認めた場合には、受給資格を失うものとし、支給した奨励金の一部または全額を返還させることがあります。
5. 応募する活動に対して、他の奨学金・奨励金を受けていないこと。重複受給が発覚した場合は奨励金の一部または全額を返還させることがあります。
6. 当該活動は授業・試験等に支障がない期間に実施してください。
7. 提出された書類は返却しません。
8. 応募締切時及び渡航前に外務省の海外安全ホームページにおいて、「レベル2:不要不急の渡航はやめてください。」(およびそれ以上のレベル)が出ている地域へ渡航する計画がある場合は、計画の中止を基本とし、海外活動実施地域の変更を含む計画変更等の対応を求めます。
9.2017年12月20日(水)(小平キャンパス))および2018年1月22日(月)(小平キャンパス)に開催する海外危機管理セミナーに必ず出席してください。


津田塾大学開発途上国奨学金(貸与、学部生・大学院生対象)

対象 開発途上国(OECDの開発援助委員会の定めによる)の地域の人々の生活向上およびwell-beingのための活動・研究・プロジェクトに参加する本学学部生および大学院生
応募資格 選考後1年以内に活動・研究・プロジェクトを実現できる計画があること
帰国年度の翌年から原則として毎年5万円を4年間で返還することが可能であること
海外活動終了後1ヶ月以内に活動報告書を提出すること
募集人数 1人
貸与額 20万円
出願書類 1. 開発途上国奨学金申請書(所定用紙…当ウエブサイトからのダウンロードまたは国際センター窓口にて配布)
2. 指導教員推薦状 (教員から国際センターに提出。学生は受け取らないこと。)
3. 成績通知書(コピー可)
4. 宣誓書(受給時に提出)
5. 申請に関わる確認事項(所定書式)
応募締切 2017年度前期募集終了
選考方法 出願書類による書類選考
結果発表 2017年6月9日(金)~6月19日(月)に国際センター(学芸学部)または千駄ヶ谷キャンパス事務室(総合政策学部)に確認に来ること。

(注)
1. 開発途上国についてはリストを参照すること。
2. 1人当たりの採用回数は在学中1回までとします。
3. 他の奨学金と重複して応募することができます。
4. 提出された書類は返却しません。
5. 当該活動は授業に支障がない期間に実施すること。
6. 所定の海外活動を終了しなかった場合、期日までに報告書を提出しなかった場合および虚偽の申請があった場合等は貸与額を即時に返還させる場合があります。
7. 応募締切時に外務省の海外安全ホームページにおいて、「レベル2:不要不急の渡航はやめてください。」(およびそれ以上のレベル)が出ている地域へ渡航する計画がある場合は、計画の変更を基本とし、海外活動の実地地域の変更を含む計画変更等の対応を求めます。
8. 2017年6月2日(金)(小平キャンパス)または6月5日(月)(千駄ヶ谷キャンパス海外危機管理セミナーに必ず出席してください。
9.本奨学金の担当部署
●応募書類の提出先:国際センター(学芸学部)または千駄ヶ谷キャンパス事務室(総合政策学部)
●奨学金の貸与および返還担当:学生生活課。


津田塾大学海外語学研修奨学金(給付、学部生対象)

対象 春期休暇中に海外で短期間語学研修コースなどを利用して学習を行う本学学部在学生。(1年~3年)<当該奨学金の受給は在学中1回のみ>
応募資格 次の言語について、夏期休暇中に海外で短期間語学研修コース等を利用して学習を行なう者。
※研修言語: 英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、中国語、韓国・朝鮮語、ロシア語
募集人数 20人
給付額 1人8万円を上限
出願書類 1. 願書、志望動機書、計画書、指導教員推薦書(所定書式…本ウエブサイトからのダウンロードまたは国際センター窓口にて配布)
2. 語学研修コース等への申込書類コピー
3. 家計支持者の年収がわかる公的書類のコピー(両親とも収入がある場合には両方提出)
4.最新のGPAが表示されたTsudaNetWeb履修成績 成績照会画面のコピー 編入生は本学入学前に在学していた大学などの成績証明書(または通知書)
5. 申請に関する確認事項(所定書式)
語学研修期間 2018年1月31日~2018年3月末日
応募締切 2017年度12月8日(金)
選考 提出書類による書類選考
結果発表 2018年1月19日(金)10:00
各自、各キャンパス掲示で確認の上、受給対象者は2018年1月19日(金)から1月25日(木)の間に、国際センターまたは千駄ヶ谷キャンパス事務室に振込依頼書(所定用紙)を提出すること。期間内に書類の提出が無い場合は、受給の資格を失います。
また、出発前に海外旅行傷害保険証書のコピー、パスポートのコピーを提出してください。

(注)
* 本学主催春期語学研修(Kingston University)については別途募集します。
1. 本奨学金受給者は、研修修了後1ヶ月以内に所定の報告書および研修修了証等を国際センターに提出してください。
2. 提出された書類は返却しません。
3. 所定の研修を修了しなかった場合、期日までに報告書を提出しなかった場合および虚偽の申請があった場合には、規程により支給した奨学金の一部または全額を返還させることがあります。
4. 海外留学(派遣・受入)奨学金、海外語学研修奨学金、海外活動奨励金は単一年度にいずれか1件のみ受給可能です。
5. 語学研修は第二タームおよび春期休暇期間に開始し、3月31日までに終了するものに参加してください。
6. 応募する語学研修に対して、他の奨学金・奨励金を受けていないこと。重複受給が発覚した場合は奨学金の一部または全額を返還させることがあります。
7. 応募締切時および渡航前に外務省の海外安全ホームページにおいて、「レベル2:不要不急の渡航はやめてください。」(およびそれ以上のレベル)が出ている地域へ渡航する計画がある場合は、計画の中止を基本とし、海外活動実施地域の変更を含む計画変更などの対応を求めます。
8. 海外渡航予定者は下記の海外渡航者用危機管理セミナーに必ず出席すること。
①2017年12月20日(水)12:10-12:55 7101教室(小平キャンパス7号館1階)
②2018年1月22日(月)12:10-12:55 7101教室(小平キャンパス7号館1階)


OG寄付による派遣留学奨学金

応募資格 本学の学部生または大学院生で、寄付者指定の3大学(オックスフォード大学(英)、ハーバード大学(米)、アテネオ大学(比))および海外の学位授与機関またはその付属機関が運営する長期または短期プログラム(留学・サマースクール等)の入学許可を得て、2017年秋学期までに留学を開始できる者。
応募時に学部1年生以上であり、派遣時に本学に在学し、帰国後本学での学業を全うし学位を取得する者。
本奨学生として次の義務を全うできる者。
・指定するレポートの提出
(留学前:「奨学生としての抱負」、留学後:「留学レポート」等)
・寄付者への協力
(寄付者主催「報告会」出席、他)
人数 1人以上 3人を上限
奨学金給付額 授業料実費・渡航費実費をもとに審査のうえ決定する
(原則1人80万円を上限とする)
提出書類
選考方法
結果発表
次の提出書類をもとに審査・選考を行う。選考結果は出願者に個別に連絡する。 1.志願書(所定用紙)
2. 指導教員による評価書(所定書式)
3. 語学スコアのコピー
4.最新のGPAが表示されたTsudaNetWeb履修成績 成績照会画面のコピー 編入生は本学入学前に在学していた大学などの成績証明書(または通知書)
5. 志願先学位授与期間またはその付属機関の入学許可証等のコピー
6. 参加を希望するプログラムの概要
7. 2016年度の家計収入を証明する書類(源泉徴収票等、コピー可)
応募締切 2017年12月15日(金)

(注)
1.本奨学金の受給は在学中1回限りとし、本学各種奨学金・奨励金との併給不可です。学外奨学金との併願は可とするが、詳細は併給する奨学金の定めるところによります
2.次の場合には、奨学生の資格を失い、奨学金の返金を求めます
・虚偽の申請があった場合
・申請した計画通りの留学プログラムが達成できなかった場合
・奨学金受給後に退学した場合
3.留学先または研修地域の危険情報がレベル2以上の場合には、渡航の中止などが計画の見通し等を求めることがあります。
4. 本学が主催する語学研修参加者および留学先授業料が全額免除となる協定校派遣学生は、この奨学金に応募することができません。

5.海外渡航者用危機管理セミナーに必ず出席してください。
①2017年12月20日(水)12:10-12:55 7101教室(小平キャンパス7号館1階)
②2018年1月22日(月)12:10-12:55 7101教室(小平キャンパス7号館1階)



津田塾大学春期語学研修奨学金(キングストン)

応募資格 2018年2年4日(日)2月25日(日)にキングストン大学で行う春期語学研修の参加者。(原則として1年次、2年次)
TOEIC400点以上、TOEFLiBT41点以上、TOEFL435点以上、IELTS5.0以上
奨学金給付額 1人8万円を上限
提出書類 1.願書(所定書式)
2. 志望動機書・計画書・推薦書(所定書式)*(鉛筆、シャープペンシルは不可。)
3. 英語の語学能力を証明できる書類のコピー
4. 総合GPAが表示されたTsudaNetWeb履修成績、成績照会ページのコピー
編入生は本学入学前に在籍していた大学等の成績証明書(または通知書)のコピーも提出すること。
5. 奨学金・奨励金申請に関わる確認事項(所定用紙)
応募締切 2017年12月8日(金)
選考方法 出願書類による書類選考
結果発表 2018年1月19日(金)10:00 各自、掲示(本館・国際センター)にて確認の上、受給対象者は1月19日(金)から1月25日(木)の期間に振込依頼書[所定書式]を国際センターに提出すること。
1月19日(金)12:15から7101教室にて語学研修奨学金受給者対象の説明会を行います。 期間内に書類の提出がない場合は奨学金受給の資格を失います。

(注)
1.出発前に宣誓書、行動予定表、海外旅行保険証書のコピーおよびパスポートのコピーを提出してください。
2.本奨学金受給者は、帰国後1ヶ月以内に、所定用紙により報告書を提出します。
3.提出された書類は返却しません。
4.所定の留学期間を終了しなかった場合および虚偽の申請があった場合には、規程により支給した奨学金の一部または全額を返還させることがあります。
5.下記の海外渡航者用海外危機管理セミナーに参加してください。
①2017年12月20日(水)12:10-12:55 7101教室(小平キャンパス7号館1階)
②2018年 1月22日(月)12:10-12:55 7101教室(小平キャンパス7号館1階)
6.春期語学研修奨学金(キングストン)、海外留学奨学金、海外語学研修奨学金、海外活動奨励金は1年度にいずれか1件のみ受給可能です。