津田塾大学市民生涯学習講座
| 内容 | |
| 色と色において、対となる様々な両極の関係をみてとることができます。その関係を、私たちは補い合う色というところから「補色」と呼びます。これらの補色関係の色同士を集めて秩序立て、ひとつの全体像として眺めてみると、そこに色相関があらわれてきます。 こうした一連の行為は、絵を学び、熟達していくための最高の瞑想となる題材です。このようなことを体験していただくのが、本セミナーの意図するところです。 |
| 講師 ダニエル・モロー氏 ※通訳つき |
| 日時 2007年7月8日(日) | |
| 10:00〜16:00(12:00〜13:30休憩) | |
| 場所 | |
| 津田塾大学 津田梅子記念交流館 |
| 定員 30人 |
| 参加費 4,000円 (津田塾生 2,000 円) | |
| *別途 材料費500円 〔消費税込〕 |
| 講師のプロフィール | |
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1948年パリ生まれ。画家、ゲーテ科学研究者、教育者。数十年にわたり、ドイツでアートセラピー、治癒教育、ヴァルドルフ学校の美術講師、大人のための絵画教育にたづさわる。多くの国々でワークショップを開催。2005年9月より日本在住。現在は創作を続けながら、各地で様々なテーマのセミナーや絵画指導にあたる。 |
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