
津田塾大学交流館プログラム
| 内容 | |
|
このプログラムでは、Taylor先生が実際に更生施設でおこなった青少年たちの自殺予防を考える応用演劇プロジェクトを紹介していただきます。Mikeyという14歳の少年がかかえる学校や家庭そして仲間たちとの問題を、ニューヨークの更生施設に収容されている若者たちとともにドラマをとおして考える過程を映像もまじえて解説していただき、この応用演劇プロジェクトの特徴と意義を考えます。 |
| 講師 Philip M. Taylor氏 |
| 日時 2007年12月14日(金) 16:20〜17:50 | |
| 場所 | |
| 津田塾大学 津田梅子記念交流館 |
| 定員 50 人 |
| 参加費 1,000 円 (津田塾生 無料) |
| 講師のプロフィール | |
|
ニューヨーク大学准教授、芸術学科演劇教育プログラムディレクター
|
|
トップページへもどる